あいのすけ

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あいのすけ

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想通貨に興味が出て買いたくなったが
今更遅すぎるかな と

思う事はありませんか?


今後伸びるかどうか
気になりますよね。


そこで
仮想通貨が今後可能性が
あるのかないのかについて

お話したいと思います。


あくまでも現在出ている材料を元に
可能性を考えています。


今後どうなるかはわかりませんので


あくまで参考程度に
記事を読んでください。


少しでもあなたの疑念を
消す事ができれば幸いです。


ではいきます!


■長期的にみれば常に上昇し続けている

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これまでのビットコイン価格の推移を見ると
なにか問題が浮き彫りになる度に


暴落が起き、その問題(不安)が
解消されると


新高値を更新し続けています。



つまり、長い時間軸で見れば
ビットコインは登場以来

価格は右肩上がりなんです。



暴落したときに怖くて売ってしまった人以外は


ビットコインを買った人全員が
今のところ儲かっているということです。




■今後機関投資家のお金が流入してくる

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実は今、ビットコインをはじめとした
仮想通貨相場を動かしているのは

すべて個人のお金です。


現在仮想通貨の時価総額は
21兆円ですが


すべて個人投資家のお金で成り立っているんです。


これから本格的な
資金流入の始まるということです。



先日、米国のCMEで
ビットコインの先物市場が


上々されることが発表されました。


このニュースが出ると
ビットコインは瞬く間に高騰しました。



「機関投資家のお金が流入し
取引が一気に拡大される」と期待されたからです。




機関投資家とは
野村證券やJPモルガン
シティバンクなど、大手証券会社のこと。



これらの会社は
顧客から預かっている資金を運用するので



株や債券など公式に認められている
金融商品しか売買をすることができないんですね。




だから、現状では仮想通貨市場に
機関投資家のお金が入ってきていません。



機関投資家の資金運用額は


ビットコインの時価総額の
1000倍を超えています。


このお金の一部が仮想通貨市場に向かうと考えると
莫大な「買い」が生じることは容易に想像できます。



■既存のFXプレイヤーがビットコインFXに参入してくる

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仮想通貨のFX取引は
大きく3つの理由で

既存のFXより魅力的です。



・ボラリティが大きい(価格の変動幅が大きい)

仮想通貨は


下がったと思えば暴騰し
上がったと思えば暴落します。


価格変動で利ざや
を稼ぎたいFXプレイヤーが求めているのは
このボラリティの大きさです。


仮想通貨の変動幅を見ていると
既存通貨間(円ドルなど)の


変動幅なんて小さいものです。



ドル円で1日で5%下がれば大騒ぎですが
仮想通貨では一日で価格が


10%上げ下げすることはザラです。



ギャンブル嗜好が強い
FXプレイヤーは



この大きなボラリティに惹かれ
仮想通貨取引に参入してくる


可能性が高いと見ています。



・マーケットのパイが増え続けている(資金が流入している)


そもそも仮想通貨市場のマーケットのパイが
増え続けているのも

大きな魅力です。


つまり他の外貨がビットコインに姿を変え
資金が流入しているんです。



時価総額はここ最近うなぎ登り。



市場に流通している
ビットコインの量は一定で



資金だけが流入すると
どうなると思いますか?


当たり前ですが
1BTCあたりの価値は間違いなく高まります。




資金流入が継続する間は
基本はロングポジション(買い)を選択すればいいので


リスクに対してリターンが
見込める取引なんですよ。



この点はFXプレイヤーに限らず
誰にでも魅力なところです。




■過去類をみない大安売り

ビットコインに限らずが過去類をみない程
安い価格で購入できます。


購入するコイン自体が問題ではなく
仮想通貨市場が荒れているような状況です



コインの価値がしっかりと認識されれば
取り扱う企業も増え



その事で買う投資家も
今後増えていくでしょう。



その時に今買っておけば良かったと
後悔する事がないようにしてほしいです。


とはいえ
現状は厳しいものがあります。




■強まる圧力と需要の減少

中国の規制当局は
自国民に対して今後


国内だけでなく
世界中のどの場所でも


仮想通貨の取引を
行うことを禁止する方針で


インドも規制を実施すると
見られています。


また、モバイル決済会社の米ストライプは
1月、ビットコインによる


支払いの受け付けを
終了すると発表しました。


その他にもマイクロソフトを
含む少なくとも4社が



電子商取引事業での支払いについて


ビットコインによる
支払いの受付を終了すると

明らかにしており


米国の大手証券会社は
クレジットカードでの
仮想通貨の購入を禁止しました。



■まとめ

現在マイナスな要因が続いていますが
今後可能性がないかと言われれば

そうではありません。


まだまだ仮想通貨には可能性があり
市場全体が整えば


また購入される兆しがあります。


安い減少時に購入し
上昇時に売る


これが儲ける為のコツです。
ぜひ参考にして頂ければと思います

最後まで読んで頂きありがとうございました。





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